□プラグ交換
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プラグ交換の仕方です。
チェックも同様に行います
まずはタンクを下ろします。
ZZR250は何かを外さないと作業できない…
慣れればすぐなんですけどね
まずはプラグコードを外します。
コード自体を引っ張るとコードが抜けるのでカバーらへんを引っ張って抜きます
抜けました
長!ZZR250のプラグはこんなに深い部分に入っているのです
プラグコードというのだからプラグに繋がっています。これ分深いって事ですね
さて、周辺の砂など汚れを取り除いて(写真じゃ汚いけど)今回の主役?の登場!
じゃ〜ん
プラグレンチ+エクステンションバーです。
私の車載工具にはプラグレンチが付いていたのですが違う車種のでしたorz
なので2りんかんで購入!
ちなみに長さは12.5cmでも重要なのは太さ!
長さはエクステンションバーでなんとでもなるしね
初め別のプラグレンチを購入して太くて入っていきませんでした…
たぶんソケットレンチにつけるタイプは大丈夫かな?
今回使うのは磁石付き。プラグが深い場所にあるので磁石付きのほうがいいかも
狭いので初めにプラグレンチを入れちゃいます
そしてくいっくい!なかなか周りが狭いのでうまく外れない。
チキ…チキ…チキ…チキ…チキ…チキ…チキ…チキ…
やっと外れました。
この後つけるプラグを入れて手で回します。
手で回らなくなったら
新しいプラグ 1/2 180度
古いプラグ 1/12 30度
で締めます。
始めから工具を使ってしまうと斜めに入っていた場合にそのまま入れてしまうので注意してください

外したついでにプラグチェックをしたい人はこちらのページを見てください
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--管理人から一言--
改造、メンテナンスは自己責任で行ってください。
途中でミスがあっても責任は負いかねますので十分注意してください。
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